31日昼、参議院議員会館で「LGBTQ+高校生未来会議」というイベントが開催され、高校生約100名が参加して、国会議員セッションと、ランチミーティングでLGBTQ+の抱える差別解消にむけた法制度や自分自身になにができるのかについて意見交換をしました。立憲民主党からは、政治家セッションに、「LGBTに関する課題を考える議員連盟」幹事の初鹿明博衆院議員、ランチミーティングに高木錬太郎、堀越啓仁の両衆院議員が参加し、高校生との議論に参加しました。

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