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 2日から行われている早稲田大学祭2019で「早大生×国会議員ガチンコ公開討論会」が開催され、与野党の国会議員と大学生・高校生とのパネルディスカッションが行われました。立憲民主党を代表して青年局顧問の森山浩行衆院議員が参加しました。このイベントは早稲田大学政友会と日本若者協議会の共催で、若者の政治参加と大学入試改革をテーマにパネラーと会場参加者との質疑が行われました。討論のクロージングで「もし今学生だったらやりたいことは?」という学生へのメッセージを求められ、森山議員は「日本以外でこの国が専門と言える国を一つ作ってほしい。友だちを作りその国と関わりを持つことで日本の姿も見えてくる。将来必ず大事な価値になる。もう一点、早稲田祭が終わったら東日本の災害ボランティアに駆けつけてほしい」と呼びかけました。

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