京都府連青年局は9月12日、イベント第1弾として、政治に関心を持っている学生と、青年局のメンバーとで、顔を合わせて、意見交換会を開催しました。参院議員選挙でボランティアとして関わってくれたり、各議員事務所でインターンをしている学生達が参加。

 学生が関心のあるテーマを出し合い、気候変動や憲法問題、若者の投票率向上などの政策課題や立憲民主党の若者への発信のあり方など、多岐にわたって議論しました。会の終盤には、東京にいた泉代表がオンラインで飛び入り参加し、学生の質問に答える場面も。「こんなことをやっていきたい」「こういうことができたら面白そう」と、これからの活動についても、ざっくばらんに話すことができ、第2弾も計画中です。

 この意見交換会をきっかけに、今後も多くの学生や若者を巻き込み、京都府連青年局の活動を広げていきたいと考えています。