立憲民主党宮城県連は7月5日、ジェンダー平等の実現に向けた街頭キャンペーンを県内4カ所で開催しました(写真上は、仙台駅東口での演説会)。
石垣のりこ参院議員をはじめ、県内の立憲民主党所属自治体議員が集い、性別を問わず誰もが自分らしく生きられる社会の実現を訴えました。
布田えみ岩沼市議は、「ジェンダー平等こそが少子化対策の一丁目一番地」と力強く語りました。
聴衆からは、「女性議員の頑張りは心強い」「セクシュアルマイノリティの話に力をもらった」「立憲民主党に期待している」などの声が寄せられました。
立憲民主党宮城県連では、今後も多様性が尊重される共生社会の実現に向け、活動を展開してまいります。