立憲民主党は綱領に「私たちは、あらゆる差別に対し、断固として闘います。私たちは、性別を問わずその個性と能力を十分に発揮することができるジェンダー平等を確立するとともに、性的指向や性自認、障がいの有無、雇用形態、家族構成などによって差別されない社会を構築します。」と掲げ、ジェンダー平等推進本部を設置しています。


党のあらゆる活動において「ジェンダー平等」を推進し、日本の「ジェンダー主流化」を進めていくため、以下の活動方針を定めています。

  • ジェンダー平等推進に資する政策の立案
    (選択的夫婦別姓法案、性暴力被害者支援法案、セクハラ禁止法案など)
  • ハラスメント防止対策委員会の設置
  • 関係団体との連携強化
  • 女性候補者擁立
  • ジェンダー平等推進本部の活動の広報活動

ジェンダー平等推進本部 役員

本部長大河原雅子衆議院議員
本部長代行徳永エリ参議院議員
顧問菅直人衆議院議員、中川正春衆議院議員、篠原孝衆議院議員、西村智奈美衆議院議員
副本部長小宮山泰子衆議院議員、山花郁夫衆議院議員、重徳和彦衆議院議員、森本真治参議院議員
事務局長打越さく良参議院議員
事務局次長山本和嘉子衆議院議員、源馬謙太郎衆議院議員、緑川貴士衆議院議員、横澤高徳参議院議員、岸真紀子参議院議員、田島麻衣子参議院議員