立憲ボランティアセンター 衆院選2021Volunteer

立憲ボランティアセンター

受付終了

~アクセスしてくださった皆様へ~

衆院選2021、立憲ボランティアセンターへお寄せいただきました、数々の叱咤激励に厚く御礼申し上げます。

このページをご覧いただいたこと、お問い合わせいただきましたことは、政治に対する関心、社会の矛盾に対する憤り、などから、行動を起こしてくださったみなさまのエネルギーそのものだと思います。

衆院選が終わり、本ページは一度閉じさせていただきますが、これからが新たな始まりです。

まだまだ私たちにできることはたくさんあります。

みなさんの想い・疑問・エネルギーを、今後も立憲民主党へ届けてください。

あなたの力が政治を動かす原動力です。

【立憲ボランティアセンター事務局一同】

あなたの力が立憲の力です。今、この政治を変える力です。

選挙ボランティアマガジンを毎日配信しています。
配信を希望される方は「ボランティアセンターに問い合わせる」にて【マガジン配信希望】、とご連絡ください。

市民、立憲パートナーズのみなさん

このコロナ禍で日本社会が深刻な影響を受けました。それにもかかわらず、多くの国民が、政府から自己責任を煽られ、分断され、孤立しています。こんな状況を許容する国は間違っています。

衆院選が始まりました。今の政治に少しでも違和感のある方は一緒に動きましょう。与党が多くの支持を得ているように見えますが、実は有権者全体の2割程度です。今の政治を変える可能性は十分にあります。

たった30分でも、みんなが集まれば大きな力になります。ぜひ、気兼ねなくご連絡ください。一緒に歩みましょう。そして、この状況を共に変えましょう。

ボランティアの参加方法

①「ボランティアを募集している事務所(一覧)」から気になる事務所を探し、直接申し込みをする

②「ボランティアセンターに問い合わせる」から問い合わせをする

※活動したい総支部が見つからなかったり、直接、公認候補予定者に問い合わせする前に相談したいという方は②にお問合せください。

これまでの活動の様子

  • これまでの活動の様子 #01
  • これまでの活動の様子 #03
  • これまでの活動の様子 #04
  • これまでの活動の様子 #07
  • これまでの活動の様子 #08
  • これまでの活動の様子 #10
  • これまでの活動の様子 #11
  • これまでの活動の様子 #13

ボランティアを募集している事務所

受付を終了しました。ありがとうございました。

ボランティアの例

証紙貼り
衆議院選挙では選挙期間中に法律で定められた上限数のチラシを配ることができますが、チラシの1枚1枚に選挙管理委員会が発行した証紙シールを貼り付ける必要があります。あなたが証紙を貼ることで有権者に候補者を知ってもらうことができます。
街宣への参加
街頭演説(街宣)は候補者が直接有権者に語りかけることのできる最大の機会です。有権者の注目を集める街宣をどれだけ実施できるかが選挙の命運を握ります。街宣現場ではチラシを配ったり、ボランティアや寄付を受け付けるなど、お手伝いいただきたい役割がたくさんあります。
ポスター貼り
衆議院選挙では公設掲示板に貼るポスターと候補者が許可をとった場所に貼るポスターがあります。有権者が投票に行く際に必ず見るとも言われるポスターをボランティアの力で有効に貼り出すことができれば、当選に向けた大きな力となります。
街宣車運行
選挙期間中、候補者の政策等をアナウンスをしながら選挙区内を走る街宣車は、ドライバーの他、アナウンス担当(通称「ウグイス」)、経路確認担当、街宣機材の設営担当など様々な方が活躍する場です。あなたの得意な分野でぜひ街宣車を盛り上げてください。
事務所スタッフ
選挙期間中はたくさんの方が事務所に来訪したり、電話をかけたりしてきてくれます。有権者からのお問い合わせや、支援・ボランティアのお申し出などに気持ちよく対応できる事務所をつくれると、選挙事務所を候補者の当選に向けた、効果的な拠点とすることができます。
広報スタッフ
候補者を応援するSNSの運用や、発信に必要となる写真や動画の撮影、街宣の日時等を予告するバナー(チラシ画像)の作成など、市民ならではの創造性を発揮してオンラインでもお手伝いいただけることがたくさんあります。
電話かけ
区内の有権者にアプローチした上で、候補者の政策や想いを直接お話して投票してもらうように呼びかけるもっとも有効な手段の一つが「電話かけ」です。電話をかけるのは勇気のいることですが、効果的に電話かけを実施すると効果は抜群です。事務所ではボランティア向けのマニュアルとともに電話かけリーダーがお待ちしています。

ボランティアの声

東京9区(山岸一生) ゆっきー&えびはら&たまちゃん

わたしたちの事務所では、老若男女さまざまな市民が集まって、みんなで「チームいっせい」として楽しく活動しています。合言葉は「1人の100歩よりも、100人の1歩」 あなたもわたしたちと一緒に、1歩踏み出してみませんか。ちなみに後ろの壁画はボランティアがワークショップを開催してみんなで描きました。楽しい山岸事務所でお待ちしています!

東京9区(山岸一生)
ゆっきー&えびはら&たまちゃん

東京8区(吉田はるみ) いぬい

こちらでは市民が企画してはるみさんとの「青空トーク」街宣を実施しています。市民がテーマを選び、そしてはるみさんに期待する市民に登壇してもらうことで、はるみさんの政策や人柄を知ってもらう機会にしています。他にもボランティアデイやポスティング大会などもあります。ぜひ仲間に加わってください。

東京8区(吉田はるみ)
いぬい

千葉7区(竹内千春) ボランティア一同

竹内千春さんの事務所はいつもボランティアの人たちの笑い声が溢れています。街宣やイベントを一緒に運営したり、事務作業を行ったり、竹内千春さんの活動を身近に感じながら、一緒に活動しています。「理不尽をあきらめない」千春さんとわたしたちの活動の輪にぜひ加わってください。

千葉7区(竹内千春)
ボランティア一同

よくある質問

候補者によって募集しているボランティアは様々です。まずは応援したい候補者の事務所に直接問い合わせをしてみてください。直接連絡はちょっと身構えてしまう、あるいはどこに連絡していいかわからないという方は、こちらのページ末尾の「党本部ボランティアセンターに問い合わせる」からご連絡ください。コーディネーターがご要望に合わせた活動ボランティアをご紹介します。
誰でも最初は不安があると思いますが、候補者の事務所のスタッフが活動内容について説明しますのでご安心ください。また、ボランティアセンターでもお問合せやご相談を受け付けます。ボランティアが準備すべきこと、心構えなどの情報も発信していきます。
選挙運動(告示日〜投開票前日まで)については、満18歳になれば、参加ができます。満18歳未満の人はNGとなります。ただし、18歳未満でもできる活動があります(ビラ配りや電話かけはできませんが、ビラ折り、公営掲示板にポスターを貼るなどは可能です)ので、希望される方は、ボランティアセンターにお申し出ください。
はい、どなたでもご参加いただけます。
はい。ご都合に合わせてご参加してください。ただし、活動によっては常時ボランティアを募集していないものもありますので、ご参加いただく事務所の担当者とご相談の上、活動日や、内容を決めてください。また、事務所に行かず、SNSでのなどの活動などは時間や場所を選ばず、事務所に行かず、空いている時間に活動していただけるものもあります。
はい。SNSなどで拡散や応援コメントを付けていただくことでも、大きな応援になります。
まずは、誰もが気持ちよく活動をすることが大事です。挨拶やホウレンソウは基本です。また、ボランティアといえども、決められたルールや約束を守らないと、事務所の人の仕事を増やすことになりかねません。もし、都合が悪くなったり変更がある場合は、必ず担当者に連絡をしてください。また、わからないことがある場合も、そのままにせず、必ず担当者、またはボランティアセンターまでお問合せください。
特に決まりはありません。基本的に動きやすいラフな服装でご参加ください。
原則として、交通費や食事代などは自己負担でお願いします。
まずは、活動場所の担当者にご相談ください。担当者が不明であったり、相談がすぐにできない場合は、ボランティアセンターへお問合せください。