立憲ボランティアセンター 参院選2022Volunteer

立憲ボランティアセンター

受付終了

選挙に行っても変わらない。ではなく、選挙にいかなきゃ変えられちゃう!!
一人ひとりのその思いが行動になり、そしてその先の一票が政治を変えます。

この度の参院選選挙期間中には安倍元総理がご逝去されました。
立憲民主党は暴力を強く否定し、断固たる姿勢で我が国の言論の自由を守ってまいります。

暴力ではなく、お一人おひとりの一票によって、民主主義を守りたい、
その思いが、年齢や性別、経験を越えたそれぞれの取り組みに現れています。
立憲ボランティアセンターが、政治との距離やかかわり方、
人との出会いやつながり、さらには生活の視点など、
一人でも多くの方にプラスに作用していましたら幸いです。

これからも私たちの民主主義を守るための活動は続きます。
みなさんのお力を貸してください。
立憲民主党にはあなたの力が必要です!

ボランティアセンター 一同

あなたの力が立憲の力です。今、この政治を変える力です。

メールアドレス
volunteer@cdp-japan.net

選挙ボランティアマガジンを配信しています。
配信を希望される方は「ボランティアセンターに問い合わせる」にて【マガジン配信希望】、とご連絡ください。

ポスティング希望受付中!
政党の「政治活動用ビラ」や「政策の小冊子」のポスティングをご希望の方も「ボランティアセンターに問い合わせる」からご連絡ください。

ボランティアの参加方法

①「ボランティアを募集している事務所(一覧)」から気になる事務所を探し、直接申し込みをする

②「ボランティアセンターに問い合わせる」から問い合わせをする

※活動したい総支部が見つからなかったり、直接、公認候補者に問い合わせる前に相談したいという方は②にお問い合わせください。

これまでの活動の様子

  • これまでの活動の様子 #01
  • これまでの活動の様子 #03
  • これまでの活動の様子 #04
  • これまでの活動の様子 #07
  • これまでの活動の様子 #08
  • これまでの活動の様子 #10
  • これまでの活動の様子 #11
  • これまでの活動の様子 #13

ボランティアを募集している事務所

受付を終了しました。ありがとうございました。

ボランティアの例

候補予定者の
ホームページやSNSを紹介
候補予定者のホームページは意外に知られていない場合が多いです。SNSの情報もあわせて、ご自身のSNSアカウントから多くの人に紹介することで、支持者を増やすことができます。
政治活動用ポスターを貼る
立憲民主党のイメージポスターや候補予定者が弁士の1人となっている立憲民主党主催の演説会の告知ポスター(二連ポスター等)を貼ると、多くの人々の目にふれる機会を増やすことができます。

※公的な施設には貼れません。他人の所有物には了承を得て貼ってください。

※立憲民主党演説会の告知ポスターは、公示日中には撤去してください。

候補予定者情報等を
掲載した号外ビラの活用
選挙期間はビラの上限数が決まっていますが、選挙前は枚数を無制限に活用することができます。街頭演説会でのビラ配りやお宅へのポスティング活動を通して、より多くの方に立憲民主党や候補予定者のことを知ってもらうことができます。
候補予定者を
呼んで話を聞く
1人でも多くの方に候補予定者を知ってもらうために最も有効なのが直接対面の活動です。ご自身の家族や友人、所属しているグループ等に候補予定者を呼んで、政見や抱負・経歴を語ってもらうことは認知度の向上と支援者の拡大につながります。
街宣への参加
街頭演説(街宣)は候補予定者が直接有権者に語りかけることのできる最大の機会です。チラシ配りはもちろんですが、観衆として来ていただくだけでもとても心強いです。候補予定者がSNS等で発信している告知情報等をご覧いただき、ぜひお越しください。
後援会に寄付
後援会や立憲民主党の支部に個人として寄付をすることは自由です。後援会や立憲民主党の支部の活動を資金面で支援していただくことはとても大きな支えになります。

※ただし、企業や団体は後援会には寄付できません。

証紙貼り
参議院選挙では選挙期間中に法律で定められた上限数のチラシを配ることができますが、チラシの1枚1枚に選挙管理委員会が発行した証紙シールを貼り付ける必要があります。チラシに証紙を貼ることで有権者に候補者を知ってもらうチャンスが増えます。
街宣への参加
街頭演説(街宣)は候補者が直接有権者に語りかけることのできる最大の機会です。有権者の注目を集める街宣をどれだけ実施できるかが選挙の命運を握ります。街宣現場ではチラシを配ったり、ボランティアや寄付を受け付けるなど、お手伝いいただきたい役割がたくさんあります。
ポスター貼り
参議院選挙では公設掲示板に貼るポスターと候補者が許可をとった場所に貼るポスターがあります。有権者が投票に行く際に必ず見るとも言われるポスターをボランティアの力で有効に貼り出すことができれば、当選に向けた大きな力となります。
街宣への参加
街頭演説(街宣)は候補者が直接有権者に語りかけることのできる最大の機会です。有権者の注目を集める街宣をどれだけ実施できるかが選挙の命運を握ります。街宣現場ではチラシを配ったり、ボランティアや寄付を受け付けるなど、お手伝いいただきたい役割がたくさんあります。また、候補者の演説を聴衆として聴いていただくことは候補者が持っている力を発揮するための大きな支援となります。
街宣車運行
選挙期間中、候補者の政策等をアナウンスをしながら選挙区内を走る街宣車は、ドライバーの他、アナウンス担当(通称「ウグイス」「カラス」)、経路確認担当、街宣機材の設営担当など様々な方が活躍する場です。あなたの得意な分野でぜひ街宣車を盛り上げてください。
事務所スタッフ
選挙期間中はたくさんの方が事務所に来訪したり、激励や問い合わせの電話がきます。有権者からのお問い合わせや、支援・ボランティアのお申し出などに気持ちよく対応できる事務所をつくれると、選挙事務所を候補者の当選に向けた、効果的な拠点とすることができます。
広報スタッフ
候補者を応援するSNSの運用や、発信に必要となる写真や動画の撮影、街宣の日時等を予告するバナー(チラシ画像)の作成など、市民ならではの創造性を発揮してオンラインでもお手伝いいただけることがたくさんあります。
電話かけ
有権者に直接アプローチし、候補者の政策や想いをお話して投票してもらうように呼びかける、もっとも有効な手段の一つが「電話かけ」です。電話をかけるのは勇気のいることですが、効果的に電話かけを実施すると効果は抜群です。事務所ではボランティア向けのマニュアルとともに電話かけリーダーがお待ちしています。
選挙事務所に寄付
選挙事務所に個人として寄付し、候補者の活動を資金面で支えていただくことはとても大きな力になります。企業や団体の場合は政党の支部に寄付をお願いします。

よくある質問

候補者によって募集しているボランティアは様々です。まずは応援したい候補者の事務所に直接問い合わせをしてみてください。直接連絡はちょっと身構えてしまう、あるいはどこに連絡していいかわからないという方は、こちらのページ末尾の「党本部ボランティアセンターに問い合わせる」からご連絡ください。コーディネーターがご要望に合わせた活動ボランティアをご紹介します。
誰でも最初は不安があると思いますが、候補者の事務所のスタッフが活動内容について説明しますのでご安心ください。また、ボランティアセンターでもお問合せやご相談を受け付けます。ボランティアが準備すべきこと、心構えなどの情報も発信していきます。
選挙運動(告示日〜投開票前日まで)については、満18歳になれば、参加ができます。満18歳未満の人は参加できません。体調が悪い、体力的に難しいと思う場合は、ご自身にできることを選んでご参加ください。18歳未満でも街頭演説会で演説を聴いていただくことは大きな応援の1つになります。
どなたでもご参加いただけます。
ご都合に合わせてご参加ください。ただし、常時ボランティアを募集していない活動メニューもありますので、ご参加いただく事務所の担当者に、活動日や、内容をご相談ください。また、SNSでの活動など、時間や場所を選ばず、事務所に行かず、空いている時間に活動していただけるものもあります。
SNSなどでの拡散や、応援コメントを付けていただくことは、大きな応援になります。
まずは、誰もが気持ちよく活動をすることが大事です。挨拶やホウレンソウは基本です。また、ボランティアといえども、決められたルールや約束を守らないと、事務所の人の仕事を増やすことになりかねません。もし、都合が悪くなったり変更がある場合は、必ず担当者に連絡をしてください。また、わからないことがある場合も、そのままにせず、必ず担当者、またはボランティアセンターまでお問合せください。
特に決まりはありません。動きやすいラフな服装でご参加ください。
原則として、交通費や食事代などは自己負担となります。
まずは、活動場所の担当者にご相談ください。担当者が不明であったり、相談がすぐにできない場合は、ボランティアセンターへお問合せください。